投稿者: 中卒 投資家 大ちゃん 

  •  【衝撃】タマホームが大幅減配!高配当株投資の落とし穴と僕の対策

     【衝撃】タマホームが大幅減配!高配当株投資の落とし穴と僕の対策

    タマホーム減配ニュースを見て、僕が保有している積水ハウス住友林業は大丈夫なのかと、正直夜も眠れないほど不安になりました…」

    Screenshot

    「まさか、あのタマホームが……」

    投資家の間に激震が走りました。僕もずっと「いつか買いたいな」と狙っていた銘柄の一つ、タマホーム株式会社(以下、タマホーム)から、かなりショッキングな決算ニュースが飛び込んできました。

    40歳で17年続けた自営業を卒業し、今はアルバイトをしながら「配当金」をコツコツ育てることに人生をかけている僕。そんな「1円の重み」を知る生活者の視点から、今回のタマホームの減配ニュースと、僕たちがどう向き合うべきかをお話しします。

    ① ニュースの要約:赤字縮小も、配当は「大幅減」の苦渋の決断

    4月10日、タマホームが発表した第3四半期の決算は、正直に言って「厳しい」ものでした。

    これまでの9カ月間の成績は、約33億円の赤字。前年よりは赤字幅が縮まってはいるものの、投資家を一番驚かせたのは配当金の修正です。これまで1株あたり196円出すと言っていた計画を、なんと125円まで大幅に減らす(減配)と発表しました。一気に71円も減る計算になります。会社側は「中長期的な成長への投資とバランスを取るため、慎重に検討した結果」と説明しています。

    ② このニュースを見て僕が思ったこと:「高配当」の裏にあるリスク

    このニュースを見て、僕は思わず冷や汗をかきました。タマホームといえば、その高い配当利回りが魅力で、多くの個人投資家に愛されている「高配当株のスター」のような存在だったからです。

    「利回りが高いから」という理由だけで、もし僕が全財産をここに突っ込んでいたら……。そう考えると、背筋が凍る思いです。赤字幅が改善しているという明るい兆しはあるものの、やはり「配当金」を維持するだけの体力が今は削られてしまっている。改めて、株の世界では「絶対」はないんだなと痛感させられました。

    ③ 40歳・リスタート中の僕が感じる「減配」の恐怖

    人生をリスタートし、時給で働く今の僕にとって、配当金は「働かなくても入ってくる貴重なボーナス」です。それが突然、1株あたり71円も減るというのは、バイトで言えば「来月から突然時給を数百円下げます」と言われるようなもの。生活へのダメージは計り知れません。

    僕は現在、同じハウスメーカーのセクターで積水ハウス住友林業を保有しています。今のところこの2社は順調ですが、今回のタマホームの件を見て「明日は我が身かも」という不安がよぎりました。自営業時代、順調だった取引が急に止まった時のあの感覚に近いですね。

    もし自分がタマホームを持っていたら、この減配に耐えられただろうか。たぶん、スマホを持つ手が震えていたと思います。だからこそ、一つの銘柄に依存せず、分散して持つことの大切さを、改めて自分に言い聞かせています。

    ④ 今後どうなる?投資ブログとしての考察

    これからの住宅セクターと、僕たちの立ち回りについて考察してみます。

    セクター全体の注視: 材料費の高騰や金利の動向など、家を建てる環境は決して楽ではありません。積水ハウスや住友林業の次回決算も、これまで以上に慎重にチェックしていく必要があります。

    「減配」後の株価の動き: 配当目的で持っていた人が一斉に売るため、短期的には株価が荒れるかもしれません。でも、会社側が「立て直しのための投資」と言っている以上、ここがどん底で、数年後に大復活する可能性もゼロではありません。

    配当方針の再確認: 「安定的かつ継続的」と言いつつも、業績が悪ければ減らす。これが株式投資の現実です。企業の「言っていること」だけでなく、「実際に稼ぐ力(利益)」をよりシビアに見る必要があります。

    ⑤ 最後に、皆さんに聞いてみたいこと

    「皆さんは、自分が信じて持っている株が『大幅減配』を発表したら、どうしますか?」

    すぐに売って他に乗り換えるか、復活を信じて持ち続けるか。正解はありませんが、僕は今回のニュースを受けて、改めて「自分が夜ぐっすり眠れる範囲での投資」を貫こうと思いました。

    皆さんの持ち株は大丈夫ですか? ぜひ、今一度ポートフォリオを見直して、一緒にこの荒波を乗り越えていきましょう!

    ※細心の注意を払っていますが、主観や見落としがあるかもしれません。僕も日々勉強中の身ですので、最終的な投資判断は必ずご自身でも情報を確認した上で行ってくださいね。

  • 【第2話】BAR開業 物件探し、7ヶ月で見えた安い物件の違和感と現実

    【第2話】BAR開業 物件探し、7ヶ月で見えた安い物件の違和感と現実

    BAR開業の物件探しで悩んでいませんか?

    僕は40代でBAR起業を目指し、7ヶ月動いています。

    やっと出てきた家賃7.7万円の物件。

    でも正直、「安すぎて違和感」がありました。

    今回はそのリアルを書きます。

    BAR起業、BAR開業に向けて物件探しを続けて7ヶ月。

    その中で、1ヶ月前に少し流れが変わる出来事があった。

    今日はその話を書いていこうと思う。

    これまで僕は、いわゆる有名な不動産アプリを使って物件を探していた。

    アカウントを作って、条件を保存して、

    あとはその条件をタップするだけ。

    できるだけ広く条件を取って、

    とにかく“出てくる物件を全部見る”というやり方。

    正直、理想を詰め込みすぎると、物件なんてほとんど出てこない。

    これは7ヶ月やってみて、はっきり分かったこと。

    だから条件はあえてゆるくしている。

    場所も広さも、多少は妥協しながら、とにかく数を見る。

    それでも、なかなかいい物件には出会えない。

    今まで見てきた中で、ずっと空いている物件もあれば、

    気づいたら消えている物件もある。

    見れていないだけで、いい物件は一瞬でなくなっている。

    この感覚は、この7ヶ月でかなりリアルに分かってきた。

    そんな中で、1ヶ月前。

    いつものようにアプリを見ていたら、

    ひとつ、目に止まる物件が出てきた。

    家賃7万7千円。

    広さは9坪くらい。

    正直、このエリアでこの条件はかなり安い。

    「これ、いいかもしれない」

    久しぶりに、ちょっとテンションが上がった。

    これまで見てきた物件とは、明らかに感触が違った。

    でも、そこでひとつ違和感があった。

    これまで僕が見てきた飲食店系の物件って、

    だいたい同じ不動産会社が扱っている。

    感覚的には3社か4社くらい。

    このエリアのいぬき物件は、

    そのあたりで回している感じだった。

    内見に行っても、担当者がほぼ同じ。

    「あ、またこの人か」ってなるくらいには固定されている。

    でも、今回の物件は違った。

    掲載されていた不動産会社の名前が、見たことがない。

    少なくとも、この7ヶ月の中では一度も出てきていない会社だった。

    「ん?」

    ちょっと引っかかる。

    同じエリアなのに、

    いつもの流れに乗っていない物件。

    これまでの経験的に、

    こういう“いつもと違うパターン”って何かある気がする。

    いい意味なのか、悪い意味なのかは分からない。

    でも、こういう違和感って、

    無視しない方がいいとも思っている。

    正直、物件探しって運もあると思う。

    タイミングもあるし、

    情報の入り方もある。

    ただ、ずっと同じやり方をしていても、

    同じ結果しか出ない。

    それも、この7ヶ月で感じたこと。

    今回の物件は、

    その流れを少し変えるきっかけになるかもしれない。

    そんな予感があった。

    40歳で、ゼロからBARをやろうとしている今。

    こういう小さな変化に気づけるかどうかって、

    意外と大事だと思っている。

    この物件がどうなるかは、まだ分からない。

    うまくいくかもしれないし、

    またダメかもしれない。

    でも、確実に“今までとは違う何か”が動いた瞬間ではあった。

    こういう時、あなたならどう動きますか?

    次は、この物件を実際に見に行った時の話を書こうと思います^ – ^

  • 【40歳バイト日記】バイト辞めたい人へ|辞めると伝えた時のリアルなやり取り

    【40歳バイト日記】バイト辞めたい人へ|辞めると伝えた時のリアルなやり取り

    • 「バイト辞めたいと思っている人へ」
    • 「実際に辞めると伝えた時の話」

    昨日のバイト日記を書いていく。

    昨日もフル出勤だった。

    ただ、今回は仕事の内容というより、

    自分の中で大きく動いた出来事を書いておきたい。

    前のブログでも少し触れているが、

    僕は今のバイトを辞める決断をした。

    理由はシンプルで、

    7ヶ月前から動いてきたバーの起業に、

    本気で時間を使うためだ。

    物件も見つかり、

    いよいよ動き出すタイミングになった。

    だからこそ、昨日、店長に正直に話した。

    正直に言うと、

    伝える前はずっとこう思っていた。

    「絶対に止められるだろうな」と。

    文句を言われるかもしれないし、

    引き止められるのも覚悟していた。

    でも、実際は全く違った。

    店長は、すごく冷静に、

    そして親身に話を聞いてくれた。

    まず言われたのは、

    今の時代の厳しさだった。

    物価も上がっているし、

    インフレも進んでいる。

    その中で、いきなり事業一本でやっていくのは、

    正直きつい部分もあるよ、と。

    そして、こういう提案もしてくれた。

    「完全に辞めるんじゃなくて、

    週1回でもいいから在籍しておいたらどう?」

    「5時間でもいいから続けておけば、

    もし何かあった時の“逃げ道”になる」

    正直、かなり意外だった。

    もっと「せっかく育てたのに」とか、

    そういう空気になると思っていたからだ。

    でも実際は逆で、

    僕のこれからをちゃんと考えてくれている言葉だった。

    もちろん、僕の中にも気持ちはある。

    働き始めてまだ2ヶ月半。

    チーフとしても使ってもらって、

    ここまで育ててもらった。

    だからこそ、申し訳なさもあるし、

    感謝も本当に大きい。

    これは間違いなく本音だ。

    今は4月。

    僕は店長に、

    「5月いっぱいまではしっかり働きます」と伝えている。

    シフトに穴をあけるわけにはいかない。

    僕が抜けることで、

    他のスタッフにも影響が出るのはわかっている。

    だから最後まで、

    そこは責任を持ってやると決めている。

    そして、提案された「在籍だけ残す」という話。

    これについては、

    一旦保留にさせてもらっている。

    「5月いっぱいまでは考えさせてください」と伝えた。

    すぐに答えを出すことじゃないと思ったからだ。

    それにしても、今回一番感じたのは、

    人って、こんなにちゃんと考えてくれるんだな

    ということだった。

    店長は50歳前後で、

    僕は40歳。

    バイトの若い子たちよりも、

    年齢が近い分、話も合う。

    お金のこと、生活のこと、将来のこと。

    そういう話がちゃんとできたのも、

    今回の大きなポイントだったと思う。

    正直に言ってよかった。

    本当にそう思う。

    そして、

    ここまで考えてくれたことに、

    素直に感謝している。

    ありがとうございました。

    今日は休み。

    天気もいいので、

    これから海に泳ぎに行こうと思う。

    少し頭をリセットして、

    また明日からしっかり働く。

    そして、次のステージに向けて、

    一歩ずつ進んでいこうと思う。

  • 【40歳バイト日記】バイト辞めたい人へ|2ヶ月半で辞めると決めた理由とリアル体験

    【40歳バイト日記】バイト辞めたい人へ|2ヶ月半で辞めると決めた理由とリアル体験

    今日もフル出勤。

    9時間勤務の日だ。

    そんな中で今日はひとつ、

    自分の中で大きな決断をした日になった。

    単刀直入に言うと、

    このバイト日記も、そろそろ終わりを迎えると思う。

    理由はシンプルで、

    ずっとやりたかった「バーの起業」が、ついに動き出したからだ。

    僕はここ7ヶ月、ずっと物件を探していた。

    いい場所があればすぐ動けるように、

    毎日のように物件サイトをチェックしていた。

    正直、気づけば“癖”みたいなものになっていたと思う。

    空いた時間があれば開く。

    新着がないか確認する。

    そんなことを繰り返して、

    気づけば7ヶ月。

    その間に見に行った物件は7件。

    どれも

    「悪くはないけど決めきれない」

    そんな感じで、ずっと止まっていた。

    でも、ついに来た。

    「これだ」と思う物件が。

    見た瞬間に、すぐ電話した。

    迷いはなかった。

    そのまま内見予約。

    ここまでは、かなりスムーズだった。

    そして、いざ内見へ。

    住所をもう一度確認しようと思って、

    物件サイトを開いたら——

    もう、その物件は消えていた。

    掲載が終わっていた。

    それくらい動きが早い物件だった。

    現地に行くと、すでに1組。

    そして僕の後ろにも、もう1組。

    合計3組。

    同じタイミングで内見に来ていた。

    担当の人もいて、

    「3組同時だから一旦サイトから外した」と言っていた。

    つまり、完全に早い者勝ちの状態。

    でも、その中でひとつだけはっきりしていることがある。

    僕が一番最初に電話した。

    そして不動産屋さんからも、

    「最初に連絡をくれたので、優先的に進めます」

    と伝えられた。

    これは大きい。

    毎日サイトを見続けて、

    見つけた瞬間に動いた結果だと思っている。

    この“最速の行動”は、

    自分でもよくやったと思う。

    あとは契約がうまくいけば、

    この物件で進められる。

    すでに話は前に進んでいるし、

    確実に流れは動いている。

    だからこそ、今日決めた。

    バイトを辞めることを、ちゃんと伝える。

    まだ働き始めて2ヶ月半くらい。

    正直、申し訳ない気持ちはかなりある。

    最速でチーフスタッフにもしてもらったし、

    本当によくしてもらった。

    だからこそ、感謝もあるし、

    同時に申し訳なさもある。

    でも、それでも思う。

    自分の人生は、自分で決める。

    これはずっと決めていること。

    だから今日、店長に正直に話す。

    「別のことに時間を使いたいので辞めます」と。

    もちろん、すぐ辞めるつもりはない。

    シフトもあるし、

    迷惑をかける辞め方はしたくない。

    そこはしっかり守るつもりだ。

    ただ、「辞める」という一歩は、

    今日ちゃんと踏み出す。

    久々のバイト。

    久々の「辞める」という決断。

    不思議と緊張はしていないけど、

    やっぱり心にくるものはある。

    この決断がどうなるのか。

    どういう反応をされるのか。

    それは正直、まだわからない。

    でも、その結果も含めて、

    また次のバイト日記で書いていこうと思う。

    今日は、とりあえず全力で働く。

    ▼お知らせ

    このバイト日記とは別で、

    【BAR起業リアル記録シリーズ】

    をブログに綴り始めています。

    物件探しから、実際に決まるまでの流れ、

    準備やリアルな悩みも含めて書いています。

    もうすでに少しずつ更新しているので、

    もしよければ、そちらも見てもらえたら嬉しいです。

    ▼前のバイト日記はこちら
    →【40歳バイト日記】バイト辞めたい人へ|辞めると伝えた時のリアルなやり取り

    ▼次のバイト日記はこちら
    →【40歳バイト日記】大手カラオケ店で消防訓練。やっぱり“やったことがある”のは大きいと思った

  • 【第1話】BAR開業 物件が決まらない原因|7ヶ月探して分かった現実

    【第1話】BAR開業 物件が決まらない原因|7ヶ月探して分かった現実

    BAR起業、BAR開業に向けて動き始めて約7ヶ月。

    この半年ちょっとの間、ひたすら物件探しをしてきた。

    結果から言うと、まだ1件も決まっていない。

    これまでに見に行った物件は7件。

    数字だけ見ると少ないかもしれないけど、実際に動いてみると、その1件1件がかなり重い。

    というのも、「全部ちょっとずつ合わない」。

    場所が少し遠かったり、

    一人でやるには広すぎたり、

    逆に何もない状態で内装を一から作らないといけなかったり。

    中にはシンクすらなくて、ほぼスケルトン状態。

    要するに“箱だけ”みたいな物件もあった。

    一つだけなら我慢できるけど、

    毎回どこかしら引っかかる。

    その繰り返しで、気づけば7ヶ月経っていた。

    しかも自分が探しているエリアは、いわゆる繁華街。

    それなりに人気の場所だ。

    だからなのか、物件を持っている不動産会社もだいたい同じ。

    内見に行くと、担当もほぼ同じ人になる。

    これ、地味にやりづらい。

    何度も同じ人のところに行くと、

    「この人、また来たな」みたいな空気になる。

    もちろん向こうは仕事だから表には出さないけど、

    なんとなく「どうせ決めないんでしょ?」みたいな雰囲気を感じることもある。

    だからといって、気軽に何回も見に行けるわけでもない。

    この辺りも、実際に動いてみないと分からなかったリアルだと思う。

    そしてもう一つ、かなり強く感じたことがある。

    それが「初期費用の高さ」。

    正直、びっくりするレベル。

    家賃だけじゃない。

    保証金、礼金、仲介手数料、鍵交換、その他いろいろ。

    細かい項目が積み重なって、最終的にとんでもない金額になる。

    もちろん人気エリアだから仕方ない部分もあると思う。

    でも、「ここまで取る?」って思うことも正直あった。

    何も言わなければ、そのまま提示された金額で進んでいく。

    でも本気で取りに行くなら、交渉も含めて動かないといけない。

    そうしないと、言われるがままお金だけが減っていく。

    そんな感覚もあった。

    あと印象的だったのが、

    「いい物件は市場に出る前に決まる」という話。

    これ、最初は半信半疑だったけど、今はわかる気がする。

    自分が内見した物件の中で、

    半年経っても空いているものがいくつもある。

    逆に言えば、「ずっと残っている理由がある」ということ。

    つまり、本当にいい物件は表に出てこない。

    もしくは、出た瞬間に誰かが取る。

    この世界、想像以上にシビアだと思った。

    こうして気づけば、7ヶ月。

    正直、あっという間に時間が溶けた。

    今はアルバイトをしながら、

    いい物件が出てくるのを待っている状態。

    大手のカラオケ店で働きながら、

    次のチャンスを待つ毎日だ。

    40歳でこの状況。

    順調とは言えないと思う。

    でも、不思議とやめようとは思っていない。

    むしろ「これが現実なんだな」と受け入れている感じに近い。

    これからどうなるかはまだ分からない。

    いい物件がすぐ見つかるかもしれないし、また時間がかかるかもしれない。

    ただ一つ言えるのは、

    「思っているより簡単じゃない」ということ。

    これからBARをやろうと思っている人、

    物件探しって、想像より難しいです。

    こういう状況、あなたならどう動きますか?

    また進展があったら、ここに書いていきます^ – ^

  • 【持ち株、花王株式会社】投資初心者が注目!「AIと遺伝子」で進化する老舗の底力

    【持ち株、花王株式会社】投資初心者が注目!「AIと遺伝子」で進化する老舗の底力

    「花王」と聞くと、皆さんは何を思い浮かべますか?洗剤の「アタック」や石鹸、オムツの「メリーズ」など、私たちの生活に欠かせない日用品のイメージが強いですよね。

    40歳で17年続けた自営業を卒業し、今はアルバイトをしながら投資ブログを書いている僕にとっても、花王株式会社は非常に親しみのある企業です。でも今、この老舗企業が「ただの日用品メーカー」から、最新テクノロジーを駆使した企業へと大きく姿を変えようとしています。

    今回は、投資初心者の皆さんが知っておきたい、花王株式会社の新しい挑戦と、それが私たちの資産形成にどう関わってくるのかを、僕なりの視点でお話しします。

    花王株式会社が挑む「AIと遺伝子」の新しいサービス

    最近のニュースによると、花王株式会社は「皮脂の遺伝子情報(RNA)」をAIで解析する技術を、実際のサービスとして次々に形にしています。

    例えば、2026年1月には自分の肌タイプに合わせた美容液が届く定額制サービス(サブスクリプション)を開始。3月には、髪の悩みに合わせたヘアケア提案サービスも始動しました。

    これまでは「なんとなく良さそう」と選んでいた化粧品やシャンプーを、AIが遺伝子レベルで「あなたにはこれが合いますよ」と客観的に教えてくれる時代になったのです。健康管理アプリも開始わずか2カ月で10万ダウンロードを突破するなど、デジタルを活用した新しい商売の形が非常に好調のようです。

    なぜ投資初心者が「花王株式会社」の変革に注目すべきなのか

    投資を始めたばかりの僕たちが、なぜこのニュースを追いかけるべきなのでしょうか。その理由は、企業の「稼ぎ方」が変わる瞬間に立ち会っているからです。

    これまでのように「作ったものを店で売る」だけでなく、アプリや定額制サービスを通じて、お客さんと直接つながる「仕組み」を作ろうとしています。

    自営業を17年やってきた僕の経験から言わせてもらうと、一度きりの買い物ではなく、「毎月決まった金額を払ってくれるお客さん」が増えることは、経営においてこれ以上ない安心材料になります。売上が安定すれば、それは回り回って、株主への配当や株価の安定にもつながる可能性があるからです。

    初心者が考えるべき「自分の資産への影響」

    「花王株式会社の株を買えば儲かるの?」と聞かれると、投資に絶対はないので断言はできません。しかし、初心者が自分の資産を守り、育てる視点で考えるポイントはいくつかあります。

    1. 生活に密着した強み: 不景気になっても、石鹸や洗剤を使わなくなる人はまずいません。この「守りの強さ」は、将来の不安に備える投資先として安心感があります。

    2. 変化への対応力: 今回のAI活用のニュースのように、古い殻を破って新しいことに挑戦している企業は、長期的に成長する期待が持てます。

    3. 身近な変化を観察する: 投資はグラフを見るだけではありません。ドラッグストアで花王株式会社の新しいサービスを見かけたり、周りで使っている人が増えたりしているか。そんな「生活者としてのリアルな視点」が、実は一番の投資判断材料になります。

    僕自身、バイト代からコツコツと投資を続けていますが、こうした「自分が理解できるサービス」を応援する投資は、日々の値動きに一喜一憂せずに続けやすいと感じています。

    まとめ:身近な企業の「未来」を応援する投資

    花王株式会社の新しい取り組みは、私たちの生活を便利にするだけでなく、企業の価値をさらに高める可能性を秘めています。

    投資は、単にお金を増やすためのゲームではなく、自分が「いいな」と思う企業の未来に、自分のお金を託すことでもあります。皆さんの洗面所や台所にある花王株式会社の製品が、AIという新しい力を得てどう変わっていくのか。その変化を見守ることが、立派な投資の第一歩になるかもしれません。

    皆さんは、身近な企業の「新しい挑戦」にワクワクしたことはありますか?

    ※細心の注意を払っていますが、主観や見落としがあるかもしれません。僕も日々勉強中の身ですので、最終的な投資判断は必ずご自身でも情報を確認した上で行ってくださいね。

  • 【ヤマハ発動機】軽より小さい2人乗り!新時代の移動手段に期待大

    【ヤマハ発動機】軽より小さい2人乗り!新時代の移動手段に期待大

    「ヤマハが車を造ったら、こうなるのか!」

    そんな驚きとワクワクが止まらないニュースが話題になっています。僕が投資ポートフォリオの一角として大切に持っているヤマハ発動機株式会社(以下、ヤマハ発動機)が提案した、超小型のコンパクトカー「モティフ(MOTIV)」が再び注目を集めているんです。

    40歳で17年続けた自営業を卒業し、今はアルバイトをしながら1円の重みを噛み締めて投資ブログを書いている僕。リスタート後の生活では、無駄を削ぎ落とした「シンプルで効率的なもの」に惹かれるようになりましたが、今回のニュースはまさに、そんな現代の生活にフィットする可能性を秘めています。

    ① ニュースの要約:軽自動車より小さい!ヤマハ流の「走る楽しさ」

    ヤマハ発動機が披露した「モティフ」は、全長わずか2.7メートル弱という、軽自動車よりもさらに一回り小さい2人乗りのコンパクトカーです。

    特徴的なのは、ただ小さいだけでなく、バイクで培った軽量・高剛性なフレーム技術を注ぎ込んでいる点。駆動方式は、走りにこだわるファンにはたまらない「後輪駆動(RR)」を採用しています。EV(電気自動車)仕様だけでなく、1リッターのガソリンエンジンを積む構想もあり、最高速度は約105km/h、航続距離は約160km以上と、街乗りには十分すぎる性能を秘めています。

    ② このニュースを見て僕が思ったこと:「ちょうどいい」の再定義

    このニュースを見て僕がまず感じたのは、「僕たちが本当に必要な車のサイズって、これくらいじゃないか?」ということです。

    最近の車は安全装備などでどんどん大きく、高価になっていますよね。でも、日々の買い物や通勤、バイト先への往復など、一人か二人で移動する分には、このサイズ感こそが「正解」に近い気がします。ヤマハらしい「操る楽しさ」を、この小さなボディに詰め込んでいるという点に、企業の強いこだわりを感じて嬉しくなりました。

    ③ 40歳・再スタート中の僕が感じる「身軽さ」の価値

    人生をリスタートし、身の回りのものを整理してバイト生活を送っている今の僕にとって、「身軽であること」は最大の武器です。

    大きな車を維持するには、駐車場代や税金、ガソリン代など、見えないコストがたくさんかかります。もし、こうした超小型車がもっと普及して維持費も安くなれば、僕のように「将来のために今は投資を優先したい」という世代にとって、大きな助けになるはずです。

    「17年間の自営業時代にこれがあれば、狭い路地の配達も楽だっただろうな……」なんて、つい昔の仕事と重ねて妄想してしまいました。無駄を省き、本質的な価値(移動の楽しさ)だけを残す。その姿勢は、僕が今学んでいる「賢い投資」の考え方にも通じるものがあります。

    ④ 今後どうなる?投資ブログとしての考察

    これからのヤマハ発動機とモビリティ市場について、初心者目線で考察してみます。

    「二輪+四輪」の相乗効果: ヤマハはバイクや電動アシスト自転車で圧倒的なシェアを持っています。そこに、この「超小型モビリティ」が加われば、ラストワンマイル(目的地までの最後の移動)の覇権を握る可能性があります。

    収益の多角化: 以前紹介した「医療分野への進出」もそうですが、ヤマハは「自社の技術をどこに転用するか」が非常に上手い企業です。既存のバイク技術を四輪に応用することで、開発コストを抑えつつ新しい市場を作れるのは、長期投資家として頼もしい限りです。

    「国策」との合致: 高齢者の移動手段や、地方の交通弱者の問題など、超小型車への期待は国レベルで高まっています。2026年以降、こうした「新しい足」が本格的に普及するかもしれません。

    ⑤ 最後に、皆さんに聞いてみたいこと

    「皆さんは、もし『軽自動車よりもさらに手軽な2人乗り』があったら、乗ってみたいと思いますか?」

    バイクのような開放感と、車のような安心感を両立させたヤマハの挑戦。僕は、株主としてそのハンドルを一緒に握っているような、そんなワクワクした気持ちでこの先の展開を見守っています。

    皆さんが車選びで一番大切にしていること、ぜひコメントで教えてくださいね!

    ※細心の注意を払っていますが、主観や見落としがあるかもしれません。僕も日々勉強中の身ですので、最終的な投資判断は必ずご自身でも情報を確認した上で行ってくださいね。

  • 【第0話】40歳で全部リセット。17年の自営業を辞めてBAR起業へ

    【第0話】40歳で全部リセット。17年の自営業を辞めてBAR起業へ

    BAR起業、40代の挑戦として、ここから自分の記録を残していこうと思う。

    このブログではいろんなテーマで記事を書いてきたけど、これからは「自分の店を持つまでのリアル」を、ちゃんと残していきたい。

    今日はその第0話。

    まずはここまでの経緯から。

    自分は17年間、仕出しの自営業をやってきた。

    父と母と3人で続けてきた仕事だ。

    最初から決めていたことがある。

    「親が引退するまでは絶対に辞めない」ということ。

    途中で違う道を考えたこともあったけど、それでも最後までやり切ると決めていた。

    親孝行というと少し大げさかもしれないけど、自分の中では大事な区切りだった。

    そしてその時が来た。

    父も母も引退。

    店は人に貸し出す形になり、自分もそこから完全に離れた。

    17年やってきた仕事を終えて、今はアルバイト生活。

    大手のカラオケ店で働いている。

    正直、感覚としては「高校生に戻った」みたいな感じに近い。

    一度リセットされたような、そんな気持ちもある。

    でも、不思議と後悔はない。

    むしろ「やっとここから自分の人生をやる」という感覚の方が強い。

    そして、次にやると決めているのがBAR起業。

    実は今から約7ヶ月前くらいから、少しずつ動き始めている。

    一番最初にやったのは物件探し。

    これが、想像以上にきつかった。

    とりあえず7件くらいは見に行ったと思う。

    でも、どこも簡単にはいかない。

    特に痛感したのが「初期費用の高さ」。

    家賃だけじゃない。

    鍵交換代、保証金、仲介手数料、内装…。

    全部合わせると、軽く想像を超えてくる。

    特に人気エリアになると、一気に跳ね上がる。

    正直、「これは無理だな」と思う物件もかなりあった。

    「やりたい気持ち」だけじゃどうにもならない現実。

    これをいきなり突きつけられた感じだった。

    それでも、少しずつだけど前には進んでいる。

    物件が決まらないからといって止まるわけにはいかないし、今はアルバイトをしながら準備を続けている。

    40歳で、ゼロからの再スタート。

    正直、楽ではない。

    周りと比べると遅いかもしれないし、不安もある。

    でも、だからこそ「本当にやりたいこと」を選んだつもりだ。

    これから先、うまくいくかはまだ分からない。

    失敗する可能性だって普通にあると思っている。

    でも、その過程も全部含めて、ここに残していこうと思う。

    うまくいった話だけじゃなくて、うまくいかなかったことも含めて。

    同じように、何かを始めようとしている人にとって、少しでもリアルな参考になればいいなと思っている。

    次は、実際に動いてみて分かった「物件探しのリアル」について、もう少し細かく書いていこうと思う。

    これからBARをやろうと思っている人、

    あるいは何か新しいことに挑戦しようとしている人。

    こういうスタートって、迷いませんか?

    起業までの些細なこと、小さな気づき、困ったこと、嬉しかったこと。

    そういうのも全部、ここに書いていきます。

    よろしくお願いします^ – ^

  • 【ヤマハ発動機】バイクだけじゃない!医療革命で株主も驚く新技術

    【ヤマハ発動機】バイクだけじゃない!医療革命で株主も驚く新技術

    Screenshot

    「僕の持ち株^ ^ヤマハといえば、バイクやボートでしょ?」

    そんな風に思っている方にこそ、ぜひ読んでほしいニュースが飛び込んできました。僕が新NISAなどのポートフォリオで大切に持っているヤマハ発動機株式会社(以下、ヤマハ発動機)が、なんと医療の世界ですごい成果を出したんです。

    40歳で17年続けた自営業に幕を下ろし、今はアルバイトをしながら1円の重みを噛み締めて投資ブログを書いている僕。リスタート後の生活では「健康」が何よりの資産だと痛感していますが、今回のニュースはまさに、僕たちの未来の健康を支える大きな一歩になるかもしれません。

    ① ニュースの要約:抗がん剤試験を「半分以下」に短縮!

    ヤマハ発動機は、オランダの研究機関と共同で行ってきた「オルガノイド」を用いた研究で、大きな成果を発表しました。

    がん治療の研究に使われるミニ臓器「オルガノイド」を、同社の精密なロボット技術(細胞ピッキングシステム)で扱うことにより、抗がん剤の評価試験にかかる期間を従来の13週間から6週間へと大幅に短縮。さらに、試験に必要な検体の量も25分の1で済むようになりました。この画期的な成果は、国際的な学術誌にも掲載され、世界中から注目を集めています。

    ② このニュースを見て僕が思ったこと:「技術の横展開」が凄すぎる

    このニュースを見て僕がまず思ったのは、「ヤマハの技術、そこまで進化してたのか!」という驚きです。

    バイクのエンジンを造るような精密なメカトロニクス技術が、目に見えないほど小さな細胞を扱う医療機器に応用されている。この「技術の横展開」こそが、ヤマハ発動機という企業の奥深さですよね。一つの分野に固執せず、持っている武器を全く違う戦場で活かす姿勢は、ビジネスマンとしても、投資家としても非常に魅力的だと感じました。

    ③ 40歳・再スタート中の僕が感じる「時間の短縮」の価値

    40歳で人生をやり直している僕にとって、「時間」は有限で、何よりも貴重な資源です。それは、病気と戦っている患者さんにとっても同じ、いや、それ以上に切実なもの。

    抗がん剤の試験期間が13週間から6週間に縮まるということは、それだけ早く自分に合った薬が見つかる可能性があるということです。自営業時代、トラブルの解決が1日早まるだけでどれほど救われたか……。医療の世界での「7週間の短縮」は、計り知れないほど多くの命や希望を救う「価値ある時間」になるはずです。バイトをしながらコツコツ投資をしている僕の資金が、間接的にでもこうした社会貢献に繋がっていると思うと、株主として少し誇らしい気持ちになります。

    ④ 今後どうなる?投資ブログとしての考察

    これからのヤマハ発動機と医療・技術分野について、初心者目線で考察してみます。

    「バイクの会社」からの脱却: 今後、医療機器分野(ライフサイエンス事業)が収益の柱の一つに育ってくれば、業績はさらに安定します。景気に左右されやすい「趣味の乗り物」だけでなく、「命を守る技術」を持っていることは長期保有の強い安心材料になりますね。

    共同研究の加速: 今回のような世界的な研究機関との成果は、さらなる提携を呼び込むはずです。ホンダが「ダイヤモンド半導体」の実用化に向けて動き出しているように、日本のメーカーが異業種と組んで未来を造る流れは、2026年以降の大きなトレンドになりそうです。

    ⑤ 最後に、皆さんに聞いてみたいこと

    「皆さんは、自分が投資している会社が、実は世の中を救う意外な技術を持っていることを知っていますか?」

    株価や配当金はもちろん大事ですが、その企業がどんな未来を造ろうとしているのかを知ると、投資はもっと楽しく、意義のあるものになります。

    皆さんも、自分の「推し銘柄」の意外な一面を探してみませんか? もしかしたら、そこには想像もつかないような素晴らしい未来が隠れているかもしれません。

    ※細心の注意を払っていますが、主観や見落としがあるかもしれません。僕も日々勉強中の身ですので、最終的な投資判断は必ずご自身でも情報を確認した上で行ってくださいね。

  • 【40歳バイト日記】大手カラオケ店で消防訓練。やっぱり“やったことがある”のは大きいと思った

    【40歳バイト日記】大手カラオケ店で消防訓練。やっぱり“やったことがある”のは大きいと思った

    昨日も大手カラオケ店のバイトに、朝8時から夕方5時までのフル出勤でした。

    そして昨日は、通常業務とは別で消防訓練がありました。

    消防訓練なんて、僕の人生の中ではたぶん2回目くらい。

    正直、ほとんど経験がありません。

    普通の企業で働いている人たちは、こういうのを毎年ちゃんとやっているのかなと思いながら参加しましたが、やってみると想像以上に学びが多かったです。

    勤務中にこういう時間を取ってもらえるのは、やっぱりありがたいですね。

    ただ働くだけじゃなくて、ちゃんと“もしもの時”に備える時間があるのは大事だなと感じました。

    訓練の中では、実際にあった火災の事例の話も聞きました。

    やっぱり、そういう話を聞くと普通に怖いです。

    「火事って本当に起きるんだな」と、当たり前のことを改めて感じました。

    でも同時に、やっぱり訓練って大事だなとも思いました。

    地震や津波のニュースを見ていても、

    日頃から訓練している地域としていない地域では、動きにかなり差が出る

    という話を見かけることがあります。

    今回、実際に自分で少しでもやってみて思ったのは、

    “知っている”と、“やったことがある”は全然違う。

    そして、

    “やったことがある”と、“何もしたことがない”はもっと違う。

    これは本当に、天と地の差があると思いました。

    もちろん、実際に本当に火災が起きた時、

    訓練どおりに落ち着いて動けるかと言われたら、正直かなり不安です。

    たぶん、パニックになると思う。

    それでも、何も知らないままその場にいるのと、少しでも頭に入っているのとでは大きな違いがあるはずです。

    僕は今、大手カラオケ店でバイトしています。

    もし店内で何かあった時は、まず最優先なのはお客さんを安全に逃がすこと。

    そのために、

    • 非常階段を使うこと
    • エレベーターは使わないこと
    • どう誘導するか
    • 消火器の使い方

    こういう基本を実際に確認できたのは、かなり大きかったです。

    元々17年くらい自営業をやっていた僕からすると、こういう訓練ってほとんどありませんでした。

    営業許可を取る時なんかに、少し話を聞くくらいはあったかもしれないけど、

    ここまでしっかり“体験として学ぶ”機会は、たぶんなかったと思います。

    そう考えると、今回の消防訓練はかなりいい経験でした。

    普段はワンオペだったり、目の前の仕事を回すことで頭がいっぱいになりがちですが、

    こういう“もしもの備え”も、同じくらい大事なんだなと改めて思いました。

    また明日からも頑張ります。

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